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2024/07/14(日) 19:32

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 篠崎地区の本郷獅子もみ行事に参加し、ご挨拶をしました(写真上)。

 篠崎本郷獅子もみ行事は、160年前を起源とし、厄除け、疫病退散を祈願して行われてきた伝統行事です。
 昭和40年代に担ぎ手不足から一時中断しましたが、地域の若者達の手により昭和56年(1981年)に復活しました。
 吉野功朗会長をはじめ地域の方々のご努力により、江戸川区の無形民俗文化財にも登録され、地域の伝統行事として引き継がれています。

 続いて、東京湾海開きセレモニーに出席し、ご挨拶をいたしました(写真中段・下段)。
 NPO法人ふるさと東京を考える実行委員会 関口雄三理事長をはじめ、関係者の皆さんの取り組みで、東京湾で海水浴ができる海にしたのが2015(平成27)年から、9年目の夏が来ました。
 明日の海の日を前に海開きとなりました。

 今日はあいにくのお天気でしたが、今年の夏はとりわけ暑くなるようです。
 東京湾の夏の風物詩となった海辺で、多くの方々が楽しまれることと思います。

 アメリカのトランプ前大統領が演説中に銃撃されました。トランプ前大統領は右耳に怪我をしたものの無事でした。
 会場の外から銃撃した容疑者と見られる人間は殺害されました。
 この他に聴衆1名が死亡、2名が重傷とのことです。

 日本でも2年前に安倍晋三元総理が銃撃され亡くなられました。
 暴力により自分の意志を通そうとするテロに屈してはなりません。テロは民主主義全体への挑戦であり、絶対に許してはなりません。

 トランプ前大統領が無事であったことに安堵するとともに、一日も早い快復を願います。

2024/07/12(金) 22:47

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 今日は朝から雨模様の天気となりましたが、地域回りをさせていただきました。

 夜は、松島南町会関連団体の皆さんとの親睦会に出席し、ご挨拶をしました(写真)。

 宮川町会長をはじめ皆さんと、国政のことのみならず、地域のことについて多くの意見交換を行いました。

2024/07/11(木) 22:57

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 今日は国会で政務に務めた後、地域を回りました。

 夜には、江戸川区議会自民党の皆さんと意見交換に臨みました。

 区議の皆さんから率直なご意見をいただき、住民に最も身近な政治家である区議の方々の感触を教えていただき、有意義な時間を過ごさせていただきました。

 自民党を取り巻く厳しい状況を踏まえながら、一方で、今の日本の舵取りを自民党以外のどこの政党ができるのか、という思いで、国民の皆様のご理解を得られるようしっかりと努力し続けてまいります。

2024/07/09(火) 22:19

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 今日は、長年ご支援いただいている山一興産・内山アドバンス 柳内光子社長の85歳の誕生日でした。

 夜には、柳内光子社長 感謝の集いが開かれ、私も出席いたしました。

 柳内光子社長は、男社会の建設業界にあって、知らない人はいない女傑として、第一線で働き続けておられます。

 会社経営により、従業員もその家族も、取引相手さえも幸せにするビジネスをすることで世の中に貢献し、加えて、学校運営、介護老人ホームなどにも参画し、地域貢献、社会貢献をし続けておられます。

 こうした献身的な柳内光子社長の誕生日は、祝われる側の柳内社長ご自身がサービス精神を発揮し、例年おもてなしをするのが恒例です。

 今年は、3月までの朝の連ドラの笠置シヅ子さんを扮して、東京ブギウギを歌い上げました(写真)。

 柳内光子社長のご縁で集った、約900名近い方々が、柳内光子社長の誕生日をお祝い致しました。

2024/07/08(月) 21:59

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 今日は、安倍晋三元総理が凶弾に倒れてから、2年目の命日です。
 山口県では三回忌法要が営まれました。
 
 三回忌に合わせ、同志たちと共に、安倍晋三元総理の墓前にて、ご冥福をお祈りいたしました(写真上)。

 お昼の直会には、安倍昭恵夫人もお見えになり、安倍晋三元総理を偲びました(写真中下段)。

 この2年間、安倍晋三元総理がいてくだされば、と思ったことは多くあります。
 政治資金収支報告書不実記載の事案でも、安倍晋三元総理は、いわゆるキックバックをやめようと提案なされておられたとのことであり、仮にご存命であれば、そこで道は正されていたはずです。

 昨日の都議補選では自民党にとって厳しい結果となりました。
 政治とカネの問題が取り沙汰される中での選挙であり、私自身は微塵もそうした問題はありませんでしたが、問題の発端の一つである旧清和政策研究会の一員として、国民にお詫びする立場です。

 一方で、国民が厳しい目を向ける以上、事態の収集に後手に回り、国民に明るい将来像を示しきれていない岸田文雄総裁に代わり、次の総裁選では、新しい総裁を選び、新しい自民党を築いていくべきです。

 安倍晋三元総理が常に心がけておられた「美しい国、日本」とは、国民に明るい未来を感じさせてくれる国であるはずです。

 安倍晋三元総理の墓前で、安倍晋三元総理の志を受け継ぎ、これからも国民の命と暮らしを守る政治の実現に歩み続けることを誓いました。

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